新着情報

   2016.8.25     大会プログラム(暫定版)を掲載いたしました。左記,プログラム
             からお進み下さい。

             投稿がお済みの方も,参加申込みが別途必要です。

             期限(8/26)までに参加申込み手続きをお済ませ下さい。

   2016.7.25     講演申込と原稿受付を締め切りました。
             多数のご投稿,ありがとうございました。

2016.7.22     講演申込と原稿受付を延長しました

2016.7.06     講演申込と原稿受付を開始いたしました

2016.6.29     電気学会・四国支部からのお知らせの掲載

2016.6.10     平成28年度連合大会WEBサイト開設 

Important Dates

2016.7.25(月)  18:00

  講演申込・投稿 は締切締め切りました。

 

2016.8.26(金)

  大会参加事前登録&支払締切 (こちらから)

 

本大会で発表を予定の皆様へ

電気関係学会四国支部連合大会における講演者(登壇者)は、主催学会の会員(学生会員を含む)であることが必要です(企業からの発表を除く)。入会申込中で講演申込は可能ですが、8月末までに入会手続きを完了して下さい。入会申込中で講演申込をされた方の入会完了確認については、各学会四国支部事務局で行います。個別に確認の連絡をさせていただく場合もありますので、入会手続きにかかる書類・領収書等は必ず保管下さるようお願いいたします。なお、最終的に入会の確認ができない場合は、講演取り消しとなりますのでご了承下さい。

 

 主催学会への入会方法

大会参加費

参加者

   事前登録

(8月26日(金)まで)

 締切日までの送金が必要

  現地登録
正会員 3,000円   4,000円
非会員(学生以外) 3,500円   4,500円
学生(発表者) 1,000円   2,000円
学生(聴講のみ)   0円   1,000円

 

  • 正会員、非会員、学生(発表者)の大会参加費には、論文集(CD-ROM)1部、大会プログラム1部、参加票1部を含みます。
  • 学生(聴講のみ)の大会参加費には、参加票のみを含みます。(論文集、プログラムは含みません。)
  • 座長をお願いする先生方にも大会参加費をお願いしております。

主催学会よりお知らせ

 

電気学会・四国支部からの連絡事項:
2016/06/29

電気学会C部門(=電子・情報・システム部門)の論文誌である論文誌Cでは,平成29年10月号に「電気関係学会四国支部連合大会」特集を企画しています。

その特集号では,本大会(平成28年度電気関係学会四国支部連合大会)における一般講演・シンポジウム講演の中から電子・情報・システム部門誌にふさわしい研究発表をまとめて掲載します。

発表された内容を,大会セッションにおける質疑やコメント等を参考に,Full Paper(標準6頁以上),もしくは研究開発レター論文(標準2頁)として完成させ,奮ってご投稿下さい。

1)投稿締切(予定):平成28年12月26日(月)
  詳細は電気学会の論文投稿手続きに従って下さい。
  http://www.iee.jp/?page_id=642 から,原稿作成の手引き等を
  ダウンロードできます。

2)投稿方法:投稿は電子投稿・査読システムで受け付けます。

  特集号のご案内が始まりましたら,こちらでも投稿先をご案内いたします。
  それまでご準備を進めてお待ち下さい。

この電子投稿・査読システムの「論文・資料・研究開発レターの投稿」画面において「論文誌C」を選択し,次に原稿種別を選択した後,「原稿投稿」画面において「電気関係学会四国支部連合大会」特集を選択して下さい。電子メールを用いた投稿,郵送での投稿は受け付けられませんのでご注意下さい。投稿時には,「事務局への連絡」欄に平成28年度電気関係学会四国支部連合大会での講演番号を記載した書類(フリーフォーム)をアップロードして下さい。

注意事項:
四国支部連合大会での発表論文の著者の方なら,どなたでも本特集号に投稿頂くことができます。四国支部連合大会での発表論文からの題目変更や著者の一部修正も可能です。ただし,投稿論文の著作権は,電気学会に譲渡していただきますので,投稿にあたっては,著作権上の問題が生じないように注意を払って下さい。

補足:
電気学会・C部門誌特集号については,http://www.iee.jp/eiss/cfp をご参照ください。C部門誌は,電子・情報・システム分野の広範囲な領域を扱います( http://www.iee.jp/eiss/?page_id=5 )。

また,研究開発レター論文(標準2頁)は速報性を重視しますので,最新内容の投稿は大歓迎です。それを更に発展・進化させた内容を正規論文(標準6頁以上)として,続けて投稿することは可能です。